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2021年09月05日
トレカ アメリカ4大スポーツ+Jリーグ、Bリーグ、NPB オリジナルパック&オリジナルトレカくじ販売!
限定販売になります
本ページ及びTWItter,INSTRAGRAM, FACEBOOK
にて告知いたします
九月下旬実施予定です!
よろしくお願い申し上げます!!
2021年09月03日
日本代表は2日、カタールW杯アジア最終予選の初戦でオマーン代表と対戦し、0-1で敗れた。攻守に組織的なサッカーを見せたオマーンに内容面でも圧倒され、後半43分にクロスから痛恨の失点。UAEに逆転負けを喫したロシア大会予選に続き、最終予選はまたしても黒星スタートとなった。
森保一監督は最終予選初戦に向け、手堅いスターティングメンバーを選択。東京五輪世代から選出された6選手をベンチに置き、2次予選全勝突破を牽引してきた顔ぶれを重用した。システムは4-2-3-1でGKは権田修一(清水)。4バックには右からDF酒井宏樹(浦和)、DF植田直通(ニーム)、DF吉田麻也(サンプドリア)、DF長友佑都(無所属)が並び、ダブルボランチはMF柴崎岳(レガネス)とMF遠藤航(シュツットガルト)が組んだ。2列目は右からMF伊東純也(ゲンク)、MF鎌田大地(フランクフルト)、MF原口元気(ウニオン・ベルリン)。1トップにはエースFWFW大迫勇也(神戸)が入った。

 序盤の主導権を握ったのはオマーン。4-3-1-2のシステムで中盤に密集し、ロングボールを有効に使いながら勢いよく攻め立てる。日本はボールを奪った後、大迫に縦パスを当てることで陣地回復を図るが、大雨で濡れたピッチの影響もありミスが多発。前半13分にはMFサラー・サイド・アルヤヒアエイのボールキープから左サイドを崩され、MFアルマンダル・アルアラウィに危険なシュートを放たれた。

 日本は前半15分、権田のパントキックに伊東が抜け出すと、こぼれ球を拾った柴崎がダイレクトでスルーパスを供給。これに反応した伊東がカットインシュートでようやくゴールに迫る。その後は徐々に両サイドの大外を使えるようになった日本がボールポゼッションを回復。柴崎が少ないタッチから反対サイドに配球し、攻撃を加速させる場面も目立ち、同21分には的確な読みからインターセプトも見せた。

 そこからは次第に雨が強まり、日本はパス回しで苦戦するも、前半28分は吉田のロングフィードからこの日一番のビッグチャンス。ペナルティエリア内でうまく収めた伊東がシュートを放った。これはオマーンGKファイズ・アルルシェイディの安定したブロッキングに阻まれるが、ここからは一方的に支配する時間が続いた。

 前半34分、日本は酒井の縦パスに絶妙なタイミングで抜け出した伊東がアーリークロスを送り込むが、ゴール前に走り込んだ大迫には惜しくも合わず。同42分には中盤の切り替えからFWザヒル・スライマン・アルアグバリに危険なシュートを放たれたが、吉田が懸命なシュートブロックでピンチを摘み、スコアレスのままハーフタイムを迎えた。

 日本は後半開始時、原口に代わってFW古橋亨梧を投入。そのまま左サイドに入ると、一気に攻撃が活性化する。後半4分、長友のクロスに反応した伊東がヘディングシュートでゴールに迫ると、こぼれ球を拾った大迫が波状攻撃を開始。次のシュートにはつなげられなかったが、前半にはなかった良い形をつくった。

 それでも後半6分、日本は危機的な状況に陥ってしまう。右サイドで酒井がMFアブドゥラ・ファワズに振り切られ、ゴール前に鋭いクロスを供給されると、カバーリングに入った長友にハンドの判定。オマーンにPKが与えられた。ところが、今回の最終予選からはビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)が導入済み。主審がオンフィールド・レビューを行った結果、ノーファウルに覆った。

 ロシアW杯最終予選では、誤審気味のPKを与えたことで悲劇の逆転負けを喫していた日本はVARに救われた形。スコアは0-0のままとなった。判定に後押しされた日本は後半10分、酒井のクロスに長友がヘディングで反応するも大きく枠外。するとオマーンも懸命に盛り返し、同15分にはまたしても右サイドを突破され、アルブサイディのシュートは権田と吉田がかろうじてブロックした。

 またも悪い流れとなった日本は後半18分、伊東に代わってMF堂安律(PSV)を投入。同20分には攻守の切り替えから柴崎のパスを受けた大迫がカットインシュートを狙うも、GKアルルシェイディのファインセーブに阻まれる。その後も劣勢が続く日本。攻撃陣が攻め残るオマーンのカウンターを受け続け、サイドから危険なクロスを何度も入れられた。

 そして日本は後半25分、鎌田に代わってMF久保建英(マジョルカ)を投入。アジア2次予選で2試合計12分間の出場にとどまっていた久保は十分なプレータイムを与えられた。だが、久保の突破はオマーン守備陣にことごとく阻まれ、スコアレスのまま時間だけが過ぎていく。

 そして後半44分、日本はついに守備を破られた。右サイドでワンツーを許してアルヤヒアエイに突破されると、高速クロスに反応したのはMFイサム・アブダラ・アルサビ。右足ダイレクトでゴール左隅に流し込まれた。試合はそのままタイムアップ。UAEに1-2に敗れたロシアW杯最終予選に続き、またしても大苦戦の船出となった。
2021年08月02日
いつもお世話になっております

東京オリンピックのメダル獲得ラッシュ!

弊社では、ウェブ掲載商品並びに掲載外商品、特にトレーディングカード(スポーツ・ノンスポーツ)のトレード(交換)を歓迎いたします
是非、ご連絡くださいませ
また海外大手オークションにご出品ご希望のお客様のご連絡もお待ちしております

ワールドスターコレクション
World Star Collection
2021年07月26日
祝 東京五輪・オリンピック ENJOY セール 本日より8月8日まで全商品 10%オフ! サッカー商品、野球商品ースペシャル特典付きを開催させていただきます

 全商品・税込み価格となっております 価格表示が無い商品はお問合せお願いいたします
 WEBのシステム上、自動割引が出来ませんのでお支払いの際、10%オフ価格で決済お願いいたします

★サッカーユニフォーム、スパイクをご購入のお客様には、10%オフに加え、直筆サイン入りフォト(証明書付き)、フィギュアをそれぞれ1個付けさせていただきます(フォトとフィギュアは弊社で選択させていただきます)

★野球ユニフォーム、グラブ、バットをご購入のお客様には、10%オフに加え、メジャーリーグ直筆サイン入りカードを2枚(PSA・DNA社 証明)を付けさせていただきます(カードの選手は弊社で選らばさせていただきます)

宜しくお願い申し上げます
2021年07月20日
今月はトレカ・メモラビリア・直筆サインアイテム・・・多数入荷いたしました
東京オリンピック開催を祝いまして、ENJOY SPORTS企画を近日中に始めさせていただきます
今後とも宜しくお願い申し上げます
2021年07月12日
EURO2020(欧州選手権)は11日、決勝戦を行い、イタリア代表が53年ぶりの優勝を果たした。1-1で迎えた延長戦の末に勝負はPK戦へもつれ込み、3-2でイングランド代表を撃破。大会史上初めてPK戦を2度も制し、ジンクスを破っての歴史的戴冠となった。

 準決勝では延長戦の末にデンマークを下したイングランド。決勝では決勝トーナメント1回戦のドイツ戦に続き、3-4-3のフォーメーションで臨んだ。GKはジョーダン・ピックフォード(エバートン)が守り、3バックはDFカイル・ウォーカー(マンチェスター・C)、DFジョン・ストーンズ(マンチェスター・C)、DFハリー・マグワイア(マンチェスター・U)。ウイングバックは左にMFルーク・ショー(マンチェスター・U)、MFキーラン・トリッピアー(A・マドリー)が入り、ダブルボランチはMFデクラン・ライス(ウエスト・ハム)とMFカルビン・フィリップス(リーズ)。3トップはMFメイソン・マウント(チェルシー)、FWラヒーム・スターリング(マンチェスター・C)、FWハリー・ケイン(トッテナム)が並んだ。

 対するイタリアは準決勝でPK戦の末にスペインを下し、2大会ぶりの決勝進出。これまでと同じ4-3-3のシステムを敷き、守備陣はGKジャンルイジ・ドンナルンマ(ミラン)、DFジョバンニ・ディ・ロレンツォ(ナポリ)、DFレオナルド・ボヌッチ(ユベントス)、DFジョルジョ・キエッリーニ(ユベントス)、DFエメルソン・パルミエリ(チェルシー)。3センターはMFジョルジーニョ(チェルシー)、MFニコロ・バレッラ(インテル)、MFマルコ・ベッラッティ(パリSG)。3トップにはFWロレンツォ・インシーニェ(ナポリ)、FWフェデリコ・キエーザ(ユベントス)、FWチーロ・インモービレ(ラツィオ)が入った。

 試合は前半2分、早くもイングランドが試合を動かした。ケインのポストプレーを起点にショートカウンターをスタートさせると、右サイドを攻め上がったトリッピアーがハイクロスを送り、ファーサイドに走り込んでいたL・ショーが左足でダイレクトシュート。これでニアポスト脇を射抜き、イングランド代表初ゴールが歴史的ビッグマッチでの先制点となった。

 一方のイタリアは前半15分すぎ、ジョルジーニョが右膝をひねって一時ピッチから外に出たが、ドクターがコンディションを見て再び中へ。それでも5-4-1で守備ブロックを敷くイングランドに対し、ベッラッティやバレッラがなんとかボールを前進させるも、危険なエリアにはほとんど侵入することができない。同35分にはライスをかわしたキエーザが単独突破から左足を振り抜いたが、低い弾道のシュートはわずかに左へ外れた。

 イタリアは前半アディショナルタイム2分、右サイドを攻め上がったディ・ロレンツォのクロスボールにインモービレが反応し、右足でダイレクトシュート。ほぼ完璧なミートでゴール方向に向かったが、これはストーンズにブロックされ、ゴールを破ることはできなかった。そのまま前半はタイムアップ。イングランドの1点リードで後半に入った。

 イタリアは後半5分、バイタルエリアで前を向いたインシーニェがプレスバックしてきたスターリングに倒されてFKを獲得。今大会のイングランドが喫した唯一の失点がFKだったこともあり、同点の大チャンスとなったが、インシーニェのキックは右上に外れた。そして同8分、イタリアはインモービレとバレッラに代えてFWドメニコ・ベラルディ(サッスオーロ)、MFブライアン・クリスタンテ(ローマ)を投入した。

 その後はインシーニェが0トップ気味のポジションを取り、キエーザが右から左のウイングへ移動。すると後半10分、インシーニェのポストプレーからキエーザが左を崩し、中央で再び受けたインシーニェが惜しいシュートを放った。また同17分には左サイドからカットインしたキエーザが次々にフェイントを繰り出し、右足でグラウンダーシュート。だが、これはピックフォードに横っ飛びで阻まれた。

 それでも後半22分、イタリアがついにイングランド守備陣をこじ開けた。右からのコーナーキックをキエーザがニアサイドに蹴り込むと、ニアサイドでフリックされたボールをファーサイドでキエッリーニがつぶれ、ベッラッティがヘディングシュート。これはまたしてもピックフォードにかき出されるかと思われたが、ポストに跳ね返ったボールをボヌッチが押し込んだ。

 イングランドは後半26分、トリッピアーに代えてMFブカヨ・サカを入れ、システムをこれまで採用していた4-2-3-1に変更する。それでも直後にイタリアに決定機。同28分にボヌッチのロングフィードからベラルディが抜け出し、惜しいボレーシュートを放った。すると同29分、イングランドはライスを下げてMFジョーダン・ヘンダーソン(リバプール)を投入し、4-3-3に再びシステムを変えた。

 勢いを増すイタリアだったが後半35分に苦しいアクシデント。ペナルティエリア内でフィフティーフィフティーのボールを争ったキエーザが右足首を痛め、一度はピッチに戻ったものの、MFフェデリコ・ベルナルデスキ(ユベントス)との交代を強いられた。後半43分には侵入者により試合が一時中断。この影響もあって6分間のアディショナルタイムが取られたが、試合はまたしても延長戦にもつれ込んだ。

 イタリアは2試合連続3試合目、イングランドも2試合連続2回目の延長戦。延長開始直後、イタリアはインシーニェに代えてFWアンドレア・ベロッティ(トリノ)を入れる。同6分、イングランドはスルーパスに抜け出したスターリングが折り返すも、キエッリーニがブロック。直後にイタリアはベッラッティに代わってMFマヌエル・ロカテッリ(サッスオーロ)を入れると、イングランドも同9分にマウントに代えてMFジャック・グリーリッシュ(アストン・ビラ)を投入した。

 イタリアは延長前半13分、左サイドを駆け上がったエメルソンのクロスにベルナルデスキが飛び込み、ピックフォードのスーパーセーブのこぼれ球をベロッティが狙うも枠外。後半1分、イタリアはゴール正面からのFKをベルナルデスキが狙ったが、ピックフォードに収められた。同3分、イングランドはウォーカーからのロングスローを起点に迫力ある攻撃を繰り広げたが、これもドンナルンマに阻まれ、なおもスコアは動かない。

 イングランドは最終盤、ウォーカーとヘンダーソンに代わってFWジェイドン・サンチョ(ドルトムント)とFWマーカス・ラッシュフォード(マンチェスター・U)を入れるPKを意識した采配。そのまま勝負の行方はPK戦に委ねられた。

 先攻のイタリアはベラルディが決め、後攻のイングランドはケインが成功させたが、イタリア2人目のベロッティのキックはピックフォードがセーブ。イングランドは2人目のマグワイアが落ち着いて決めた。ところがイタリア3人目のボヌッチが成功させた後、イングランド3人目はラッシュフォードのキックが左ポスト。さらに4人目、イタリアはベルナルデスキが成功したが、サンチョのキックはドンナルンマにセーブされた。

 ところがイタリア5人目、これを決めたら勝利となるジョルジーニョのキックもピックフォードがセーブ。守護神がイングランドを救ったが、最後はサカのキックをドンナルンマが止め、イタリアが戴冠を果たした。イングランドはPK戦のために投入した2選手が失敗するという悔やまれる形で初優勝を逃した。
2021年07月09日
本当に長年の日米に渡るご活躍お疲れ様でした

期間限定商品 さようなら 平成の怪物 松坂 大輔  コレクション 直筆サイン入りフォト4枚、その他西武ライオンズ、ボストンレッドソックス ボビングヘッドドールその他です
1,松坂 大輔 直筆サイン入りフォト4枚

 サイズ: 約 30cm X 20cm です 海外サプライヤー発行の証明書(商品名、発行元住所、ホログラム入)が付属致します

2,松坂 大輔 陶器製フィギュア・台座付 ケース入り
3, 松坂 大輔 西武ライオンズフィギュア 箱入
4,ボストン・レッドソックス 松坂 大輔 BIGバブルヘッドドール ケース入り
5,西武ライオンズ 松坂大輔 フィギュア ケース入り
6,西武ライオンズ 松坂大輔 フォトボール3個
7,西武ライオンズ 松坂大輔 ミニフィギュア3体
8,ボストンレッドソックス 松坂大輔 フォトボール

以上のセットになります 商品はWEB内で確認出来ます
この商品は割引対象外になります

タイトル
NPB
最多勝利:3回(1999年 - 2001年)
最優秀防御率:2回(2003年、2004年)
最多奪三振:4回(2000年、2001年、2003年、2005年)
表彰

NPB
沢村栄治賞:1回(2001年)
新人王(1999年)
ベストナイン:3回(投手部門:1999年 - 2001年) ※3年連続ベストナインは投手最長タイ記録(他は稲尾和久)
ゴールデングラブ賞:7回(投手部門:1999年 - 2001年、2003年 - 2006年) ※投手パ・リーグ記録
JA全農Go・Go賞:3回(最多奪三振賞:2003年5月、2005年5月、2006年5月)
オールスターゲームMVP:1回(2004年第1戦)
パ・リーグ特別表彰:1回(2000年) ※シドニー五輪出場による会長特別賞
カムバック賞:1回(2018年)

MLB
Baseball Digest ルーキーオールスターチーム(英語版)(先発投手部門:2007年)[210]
その他
WBC最優秀選手:2回(2006年、2009年)
日本プロスポーツ大賞
大賞:1回(1999年)
殊勲賞:1回(2007年)
40周年特別賞 マルハン杯(2007年)
報知プロスポーツ大賞:1回(1999年)
毎日スポーツ人賞
ファン賞:1回(1999年)
国際賞:1回(2007年)
ナンバーMVP賞:1回(1999年)
彩の国スポーツ功労賞:2回(2000年、2004年) ※受賞者第1号
所沢市特別顕彰:2回(2004年、2006年)
速玉賞(2007年)
2021年07月07日
2021 7月7日~7月9日 期間限定 サマー福袋 ラリーバード コレクション & ベン シモンズ コレクションの販売を開始させていただきます
今月内にメジャーリーグ、サッカー、ハリウッド、エンターテイメントの福袋を販売させていただきます
お得なセット内容になりますので宜しくお願い申し上げます
2021年07月02日
・2021 サマーセール SUMMER SALE  開催 7月2日~7月15日 全商品10%引き販売を開始いたします
・20万円以上ご購入に関しましては全商品15%引き販売とさせていただきます
・弊社の商品は米国・欧州のオークション会社・チャリティー基金に送らせていただいているアイテムございますので、ご
購入ご希望の際は、お手数おかけいたしますが、在庫確認のほど宜しくお願い申し上げます
・システム上、クレジットカードお支払いの場合、10%オフ決済が出来ませんので、お問い合わせ欄より10%価格変更連絡を送ってください
・販売提示価格が表示されていない商品に関しましてはお気軽にお尋ねくださいませ
・WEBの性能上4500点以上商品が掲載できませんので、もしお探しのアイテムございましたらお尋ねください
・弊社は米国老舗オークション社 Lelands Auctionと出品委託業務提携を結んでおります
 詳細はWhat’s New?に掲載しております
 米国最大手Goldin Auctionにも出品委託可能でございます
 お問い合わせください
 ★7月7日 七夕の日には限定7口で福袋を販売予定でございます
  また当日宜しくお願い申し上げます
2021年06月27日
NBA 1970年代〜現在 NBA殿堂入り選手封入確定 トレカオリパくじ 販売 限定50口 1口1000円 20枚セット の販売をさせていただきます

おひとり様20口まで限定販売とさせていただきます
送料は購買数に関わらず、210円とさせていただきます


スタープレーヤー、ルーキーカード、シリアルナンバーカード、メモラビリアカード、直筆サイン入りカードなどをランダムに封入(確定ではございません)

BBM社 B Leagueの未開封パックを1パック必ず封入させていただきます

その他、ランダム抽選にて、NBAプレーヤー・バブルヘッドフィギュア、ケナー社フィギュア、マクファーレン社フィギュアなどを商品同封にて贈らせていただきます

バスケットボール殿堂表彰者

ジョージ・マイカン(1959年)
エド・マコーレー(1960年)
アンディ・フィリップ(1961年)
ボブ・デイヴィス(1970年)
ボブ・クージー(1971年)
ボブ・ペティット(1971年)
ドルフ・シェイズ(1972年)
ビル・ラッセル(1975年)
ビル・シャーマン(1976年)
トム・ゴーラ(1976年)
エルジン・ベイラー(1977年)
ジョー・ファルクス(1978年)
ジム・ポラード(1978年)
ポール・アリジン(1978年)
クリフ・ヘイガン(1978年)
ウィルト・チェンバレン(1979年)
オスカー・ロバートソン(1980年)
ジェリー・ルーカス(1980年)
ウィリス・リード(1982年)
フランク・ラムジー(1982年)
スレーター・マーティン(1982年)
ハル・グリア(1982年)
ジャック・トゥィマン(1983年)
デイブ・ディバッシャー(1983年)
ビル・ブラッドリー(1983年)
サム・ジョーンズ(1984年)
ジョン・ハブリチェック(1984年)
ネイト・サーモンド(1985年)
アル・サーヴィ(1985年)
ビリー・カニンガム(1986年)
トム・ヘインソーン(1986年)
リック・バリー(1987年)
ウォルト・フレイジャー(1987年)
ピート・マラビッチ(1987年)
ボビー・ヴァンツァー(1987年)
ボブ・ホーブレッグス(1987年)
クライド・ラブレット(1988年)
ウェス・アンセルド(1988年)
レニー・ウィルケンズ(1989年)
K・C・ジョーンズ(1989年)
ニール・ジョンストン(1990年)
デイブ・ビン(1990年)
エルヴィン・ヘイズ(1990年)
アール・モンロー(1990年)
ハリー・ギャラティン(1991年)
ネイト・アーチボルド(1991年)
デイブ・コーウェンス(1991年)
コニー・ホーキンズ(1992年)
ボブ・レイニア(1992年)
ウォルト・ベラミー(1993年)
ジュリアス・アービング(1993年)
カルヴィン・マーフィー(1993年)
ダン・イッセル(1993年)
ビル・ウォルトン(1993年)
ディック・マグワイア(1993年)
バディ・ジャネット(1994年)
ヴァーン・ミッケルセン(1995年)
カリーム・アブドゥル=ジャバー(1995年)
ジョージ・ヤードリー(1996年)
ジョージ・ガービン(1996年)
デイヴィッド・トンプソン(1996年)
ゲイル・グッドリッチ(1996年)
ジョージ・ヤードリー(1996年)
ベイリー・ハウエル(1997年)
アレックス・イングリッシュ(1997年)
アーニー・ライゼン(1998年)
ラリー・バード(1998年)
ケビン・マクヘイル(1999年)
ボブ・マカドゥー(2000年)
アイザイア・トーマス(2000年)
モーゼス・マローン(2001年)
マジック・ジョンソン(2002年)
ドラジェン・ペトロヴィッチ(2002年)
ジェームズ・ウォージー(2003年)
ロバート・パリッシュ(2003年)
モーリス・ストークス(2004年)
クライド・ドレクスラー(2004年)
ドミニク・ウィルキンス(2006年)
ジョー・デュマース(2006年)
チャールズ・バークレー(2006年)
パトリック・ユーイング(2008年)
アキーム・オラジュワン(2008年)
エイドリアン・ダントリー(2008年)
ジョン・ストックトン(2009年)
マイケル・ジョーダン(2009年)
デビッド・ロビンソン(2009年)
カール・マローン(2010年)
スコッティ・ピッペン(2010年)
デニス・ジョンソン(2010年)
ガス・ジョンソン(2010年)
アーティス・ギルモア(2011年)
デニス・ロッドマン (2011年)
クリス・マリン(2011年)
アルヴィーダス・サボニス(2011年)
ジャマール・ウィルクス(2012年)
チェット・ウォーカー(2012年)
ラルフ・サンプソン(2012年)
レジー・ミラー(2012年)
メル・ダニエルズ(2012年)
バーナード・キング(2013年)
ゲイリー・ペイトン(2013年)
リッチー・ゲーリン(2013年)
ロジャー・ブラウン(2013年)
アロンゾ・モーニング(2014年)
ミッチ・リッチモンド(2014年)
ガイ・ロジャース(2014年)
シャルーナス・マルチュリョニス(2014年)
ルイー・ダンピアー(2015年)
ジョ・ジョ・ホワイト(2015年)
スペンサー・ヘイウッド(2015年)
ディケンベ・ムトンボ(2015年)
アレン・アイバーソン(2016年)
シャキール・オニール(2016年)
姚明(2016年)
ゼルモ・ビーティ(2016年)
トレイシー・マグレディ(2017年)
ジョージ・マクギニス(2017年)
ジェイソン・キッド(2018年)
スティーブ・ナッシュ(2018年)
チャーリー・スコット(2018年)
ディノ・ラジャ(2018年)
グラント・ヒル(2018年)
モーリス・チークス(2018年)
レイ・アレン(2018年)
シドニー・モンクリーフ(2019年)
ジャック・シクマ(2019年)
ポール・ウェストファル(2019年)
ボビー・ジョーンズ(2019年)
ブラデ・ディバッツ(2019年)
チャック・クーパー(2019年)
カール・ブラウン(2019年)
コービー・ブライアント(2020年)
ティム・ダンカン(2020年)
ケビン・ガーネット(2020年)
ポール・ピアース(2021年)
クリス・ウェバー(2021年)
クリス・ボッシュ(2021年)
トニー・クーコッチ(2021年)
ボブ・ダンドリッジ(2021年)
ベン・ウォレス(2021年)
2021年06月27日
開店15周年御礼!

★MLB メジャーリーグ MLB メジャーリーグトレカ オリパくじ販売を実施させていただきます
販売数100口 1口500円 おひとり様30口限定販売とさせていただきます


オリパくじ内容ー1口 1980年代〜現在までの殿堂入り選手・スター選手を必ず封入の20枚セットです

加えてスタープレーヤーのPSA/Beckett社鑑定カード、ルーキーカード、シリアルナンバーカード、メモラビリアカード、直筆サイン入りカードなどをランダムに封入(確定ではございません)

BBM社のプロ野球関連未開封パックを1パック必ず封入させていただきます

その他、ランダム抽選にて、MLB未開封ボックス、実使用アイテム、直筆サイン入りアイテムなどを贈らせていただきます
引換券を同封させていただきますので、メールにて当選番号をお知らせくださいますようお願い申し上げます


★サッカートレカ オリパくじ
販売数100口 一口500円 おひとり様30口限定販売とさせていただきます


オリパくじ内容ー1口 1990年代〜現在までのレジェンドプレーヤー・スター選手を必ず封入の20枚セットです

加えてスタープレーヤーのシリアルナンバーカード、メモラビリアカード、直筆サイン入りカードなどをランダムに封入(確定ではございません)

BBM社のサッカー関連パックを1パック必ず封入させていただきます

その他、ランダム抽選にて、サッカー未開封ボックス、実使用アイテム、直筆サイン入りアイテムなどを贈らせていただきます
引換券を同封させていただきますので、メールにて当選番号をお知らせくださいますようお願い申し上げます



2021年06月11日
恒例のサマーセールは6月30日より全商品10パーセントオフにて開始させていただきます
同時に初めての試み スポーツトレーディングカードのオリパ販売をさせていただきます
ジャンルはMLB,日本プロ野球、海外サッカー、国内サッカー、NBA、NHLを予定しております
引換券によるメモラビリアの景品贈呈予定です
詳細は追ってお知らせいたします
宜しくお願い申し上げます
2021年06月06日
東京オリンピック世代のサッカー、24歳以下の日本代表は今夜、福岡市でガーナ代表と強化試合を行い、6対0で勝ちました。
日本は5日夜、福岡市のベスト電器スタジアムでガーナとの試合に臨み、オーバーエイジ枠として吉田麻也選手、酒井宏樹選手、遠藤航選手の3人が初めて先発出場しました。

前半16分に堂安律選手が先制ゴールを決めると32分には4日に20歳になった久保建英選手が追加点を挙げました。

後半もフォワードの上田綺世選手や途中出場の三笘薫選手などが追加点を決めて日本はガーナに6対0で快勝しました。

オーバーエイジ枠の3人は体を張った守備でガーナの攻撃を0点に抑えたほか、酒井選手が精度の高いクロスボールで相手のオウンゴールを誘うなど、攻守で存在感を示しました。

横内昭展監督は「前の試合から日が浅かったが、その試合で出た課題を共有し、試合の入りからよかった。球際に強く、無理な体勢でもボールに食らいつくいい対応をしてくれた。次の試合にもきょう出た課題を整理して臨みたい」と話しました。

先制点を決めた堂安律選手は「時間帯的に点がほしいタイミングで先制できてよかった。先発した前線の選手、全員が点を取れて、チームとしても収穫が多かった。それでも一喜一憂せずに次の試合に臨みたい」と話しました。

日本は今月12日に愛知県豊田市で年齢制限のないジャマイカ代表との強化試合に臨みます。
オーバーエイジの3人 際だった存在感

「オーバーエイジの3人が頼もしすぎた。彼らのすごさをあらためて肌で感じた」

先制点をあげた堂安律選手が試合後に語ったことばです。

試合はオーバーエイジ枠の吉田麻也選手、酒井宏樹選手、遠藤航選手の3人がこのチームで初めて先発出場しました。

開始早々、ガーナが前線からプレッシャーをかけてきましたが、3人がそれぞれ持ち味を出して試合を落ち着かせました。

吉田選手は3日に行われた年齢制限のない代表との試合で前半2分に失点した反省を踏まえ選手たちに積極的に声をかけて「試合の入り方」を意識づけました。

酒井選手は体を張った守備で当たり負けしない強さを示せば、遠藤選手はドイツ1部リーグでも屈指の1対1の強さを発揮して次々にボールを奪いました。

前半16分に堂安選手が先制点をあげると、32分には久保建英選手が追加点を決めるなど、前線の選手も躍動するようになりました。

攻撃面でも、酒井選手が精度の高いクロスボールでオウンゴールを誘うと、吉田選手は鋭い縦パスを前線に送るなど起点にもなりました。

そして遠藤選手は強烈なミドルシュートでゴールを脅かすなど、3人は攻守ともに大きな存在感を示しました。

堂安選手は「後ろに3人がいるだけで前の選手がのびのびとプレーさせてもらえる。彼らのすごさをあらためて肌で感じた」と話し久保選手も「安定感があって自分たちがボールを奪ってほしいところで奪ってくれる。やっぱり3人はモノが違うとあらためて感じた」と存在感の大きさを感じていました。

一方で吉田選手は「いくらキャリアや経験があっても実際に見て感じて、認めてもらわないといけない。『名札』でプレーするのではなく、パフォーマンスで評価され、違いを出さないといけない」と話し酒井選手も「きょうは1回、相手に抜かれてしまったので、次は1回も抜かれないようにしないといけない。オーバーエイジの選手は完璧を求められる立場。完璧をめざしていく」といずれもまだ満足をしていないようすでした。

東京オリンピックに向け、経験豊富なオーバーエイジ枠の3人がチームの力を「底上げ」するという役割を確かに果たした試合となりました。
2021年05月29日
【グループリーグ順位表】
※各組上位4チームが決勝トーナメントに進出

[グループA](開催地:アルゼンチン)
1.アルゼンチン(0)0
1.ボリビア(0)0
1.ウルグアイ(0)0
1.チリ(0)0
1.パラグアイ(0)0

第1節
6月14日(月)
アルゼンチン 6:00 チリ [ブエノスアイレス]
パラグアイ 9:00 ボリビア [メンドーサ]

第2節
6月18日(金)
チリ 6:00 ボリビア [メンドーサ]
アルゼンチン 9:00 ウルグアイ [コルドバ]

第3節
6月21日(月)
ウルグアイ 5:00 チリ [メンドーサ]
アルゼンチン 8:00 パラグアイ [ブエノスアイレス]

第4節
6月24日(木)
ボリビア 6:00 ウルグアイ [コルドバ]
チリ 9:00 パラグアイ [サンティアゴ・デル・エステロ]

第5節
6月28日(月)
アルゼンチン 6:00 ボリビア [ブエノスアイレス]
ウルグアイ 6:00 パラグアイ [サンティアゴ・デル・エステロ]

[グループB](開催地:コロンビア)
1.コロンビア(0)0
1.ブラジル(0)0
1.ベネズエラ(0)0
1.エクアドル(0)0
1.ペルー(0)0

第1節
6月15日(火)
ブラジル 8:00 ベネズエラ [メデリン]
コロンビア 11:00 エクアドル [バランキージャ]

第2節
6月19日(土)
コロンビア 8:00 ベネズエラ [メデリン]
ペルー 11:00 ブラジル [カリ]

第3節
6月22日(火)
ベネズエラ 7:00 エクアドル [ボゴタ]
コロンビア 10:00 ペルー [カリ]

第4節
6月25日(金)
エクアドル 7:00 ペルー [カリ]
コロンビア 10:00 ブラジル [バランキージャ]

第5節
6月29日(火)
エクアドル 10:00 ブラジル [ボゴタ]
ベネズエラ 10:00 ペルー [メデリン]

【準々決勝】
7月3日(土)
[1]A組2位 6:00 B組3位 [コルドバ]
[2]A組1位 9:00 B組4位 [ブエノスアイレス]

7月4日(日)
[3]B組2位 7:00 A組3位 [カリ]
[4]B組1位 10:00 A組4位 [ボゴタ]

【準決勝】
7月6日(火)
[1]の勝者 8:00 [2]の勝者 [ブエノスアイレス]

7月7日(水)
[4]の勝者 10:00 [3]の勝者 [メデリン]

【3位決定戦】
7月10日(土)
未定 9:00 未定 [ボゴタ]

【決勝】
7月11日(日)
未定 9:00 未定 [バランキージャ]
2021年05月15日
エンゼルス大谷翔平投手(26)がまた1つ、メジャーの歴史を掘り起こした。12日(日本時間13日)のアストロズ戦に「1番DH」で出場。三刀流の翌日は4打数無安打に終わったが、前日に先発登板した選手が1番打者として出場したのは1916年のレイ・コールドウェル(ヤンキース)以来、実に105年ぶりとなった。大谷はここまで全36試合に出場。1921年ベーブ・ルース(ヤンキース)以来100年ぶりとなる本塁打数リーグトップの先発登板を果たすなど、メジャー史マニアをうならせる活躍を見せている。

◆105年ぶり(5月12日アストロズ戦) 前日に先発登板した選手が1番打者として出場したのは1916年のヤンキースのレイ・コールドウェル以来。

◆レイ・コールドウェルとは? ヤンキース時代の1916年7月25日ホワイトソックス戦に「9番投手」も5回9安打9失点で敗戦投手になった翌26日、同じホ軍戦に「1番中堅」で出場。4打席とも内野ゴロに終わった。DH制のない時代に19年まで毎年数試合、外野手でもプレー。通算成績は134勝120敗、防御率3・22、打撃成績は打率2割4分8厘、8本塁打、114打点。性格は破天荒で、容認されていたスピットボール(ワセリンなどを使用した変化球)の名手。アルコール依存症で監督と衝突が絶えず、インディアンス時代の19年8月アスレチックス戦では、9回2死で落雷により失神。数分後に意識が戻って続投し、1失点完投した。その17日後、古巣ヤ軍を相手に無安打無得点も達成。
2021年05月04日
マリナーズ5-10エンゼルス(1日、シアトル)米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手(26)は「2番・DH」で先発出場し、4打数無安打1打点だった。打率は・271。チームは序盤に大量得点し、13勝12敗で貯金1とした。
敵地でのマリナーズ戦。大谷がまず、足で相手を揺さぶった。一回の第1打席は1死走者なしで四球を選び出塁した。次打者トラウトの打席で二盗し、チームトップの今季4盗塁目。この後、トラウトが7号2ランを放ち、エ軍が先制した。

 大谷の二回の第2打席は1死二、三塁の場面で一ゴロ。三走が生還しており、1打点がついた。これで今季20打点目。8-1の三回の第3打席は左飛、六回の第4打席は遊飛、九回の第5打席は中飛に倒れた。
2021年04月28日

 (米大リーグ、レンジャーズ4-9エンゼルス、26日=日本時間27日、アーリントン)エンゼルスの大谷翔平投手(26)は「2番・投手」で先発出場し、5回を投げ9三振を奪うなど3安打4失点でメジャー1年目の2018年5月20日、レイズ戦以来1072日ぶりに勝ち投手となった。投手としては一回に4失点したが、二回の第2打席に右翼線に2点二塁打を放つなど3打数2安打2打点3得点で勝利をつかんだ。防御率は3・29で球数は75、3四死球。最速は99・3マイル(159・8キロ)をマークした。打率は・300。
取られたら、取り返す-。投打同時での“リアル二刀流”のプレーは4日(日本時間5日)のホワイトソックス戦に続いてメジャー2度目。大谷は3点ビハインドの二回2死一、二塁で回った第2打席で右腕ライルスから右翼線に2点二塁打を放った。打球速度113・8マイル(約183キロ)の痛烈な打球。この後、トラウトの左前打で同点のホームを踏んだ。さらに六回の第4打席には三塁線にセーフティーバントを試み成功。三塁内野安打で出塁すると、その後に8点目のホームを踏んだ。その裏の守備でベンチに退いた。

 一回の第1打席は四球で出塁。5番ウォルシュの右前適時打で二塁から激走し、本塁にスライディングで生還し先制点を奪った。ところが「投手・大谷」は一回に1死一、二塁のピンチを招くと、4番ロウに右越え6号3ランを浴びた。なおも1死二、三塁とされ、ドールに右犠飛で4点目を許した。二回は三者凡退。大谷の三回の第3打席は空振り三振に倒れたが、エ軍はこの回3点を奪った。その裏のピッチングは三者凡退。四回は6番ソラックから3者連続三振に仕留めた。五回は2死からカイナーファレファに中前打を浴びたが、次打者のガロを見逃し三振に仕留めた。
なお、試合前時点で7本塁打は両リーグを通じて1位タイ。本塁打数トップの選手が先発登板を務めるのは1921年6月13日のタイガース戦(デトロイト)でリアル二刀流の“元祖”ベーブ・ルース(当時ヤンキース)が果たして以来、100年ぶりの偉業となった。
2021年04月24日
EURO2020出場国

■グループA

トルコ
イタリア
ウェールズ
スイス
■グループB

デンマーク
フィンランド
ベルギー
ロシア
■グループC

オランダ
ウクライナ
オーストリア
北マケドニア
■グループD

イングランド
クロアチア
スコットランド
チェコ
■グループE

スペイン
スウェーデン
ポーランド
スロバキア
■グループF

ハンガリー
ポルトガル
フランス
ドイツ

EURO2020 試合スケジュール

ラウンド 試合日
グループステージ 2021年6月11日– 6月24日
ラウンド16 2021年6月27日– 6月30日
準々決勝 2021年7月3日– 7月4日
準決勝 2021年7月7日– 7月8日
決勝 2021年7月12日
2021年04月16日
大リーグ開幕から2週間を経て、エンゼルスの大谷翔平選手(26)が、今季ア・リーグMVP獲得予想の賭け率ランキングで2位(オッズ13倍)に上昇した。

 15日の米スポーツニュースサイト「ザ・スコア」が報じた。一人だけ異次元の倍率なのは、同僚マイク・トラウトのオッズ3・2倍だ。2位の大谷以下は、アレックス・ブレグマン(アストロズ)の15倍、ホセ・ラミレス(インディアンス)の16倍と続く。

 ちなみに、開幕前の大谷のオッズは26~51倍で、米スポーツ賭博ニュースサイト「スポーツ・ベッティング・ダイム」によれば、平均34倍だった。それが、開幕から1週間後の8日時点で、4位(オッズ15・5倍)に急上昇。その時点では、1位がトラウトの3・2倍、2位タイはブレグマンとアーロン・ジャッジ(ヤンキース)の13倍だった。
2021年04月14日
2位と4打差の単独首位で迎えた最終ラウンド。松山英樹は持ち前の手堅いプレーを続け、スコアを二つ伸ばして折り返した。しかし、後半は一転して苦しい展開に。15番で2打目を池に入れるなど4ボギーを重ねた。だが、最後は1打差で後続を振り切った。
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