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商品詳細

岡崎慎司 2013〜2014 マインツ 実使用ホームユニフォーム

販売価格: 50,000円 (税込)
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現プレミアリーグ・レスター・シティFC所属 岡崎慎司 2013〜2014 マインツ 実使用ホームユニフォームです
弊社より保証書が付属いたします

2008年9月にA代表に初選出され、10月9日のキリンチャレンジカップ・UAE戦にトップ下でスタメン出場しA代表初出場を記録。2009年1月20日アジアカップ予選のイエメン戦で代表初ゴールを決め、6月6日のW杯アジア最終予選のアウェーウズベキスタン戦では、日本の4大会連続のワールドカップ出場を決める決勝ゴールを挙げた。 10月8日のアジアカップ予選、対香港戦およびその約一週間後に開催されたキリンチャレンジカップのトーゴ戦ではハットトリックを記録した。この年、代表では計16試合に出場し15得点をあげ、国際サッカー歴史統計連盟により世界得点ランキング1位に選出された。
2010年に入ってからの代表戦では、6月4日の親善試合コートジボワール戦までA代表がプレーした全10試合のうち 8試合でスタメンとして起用されたが、3月3日のアジアカップ最終予選バーレーン戦での1得点のみと結果を出せず、ワールドカップ・南アフリカ大会直前になってレギュラーからサブに降格となった。本大会では全4試合に右サイドハーフとして途中出場し、グループリーグ第3戦のデンマーク戦では、後半42分に本田圭佑からのパスを受けて自身初のワールドカップでのゴールを決め、日本代表の決勝トーナメント進出に貢献した。ワールドカップ後に代表監督に就任したアルベルト・ザッケローニが初めて指揮をとった10月8日のアルゼンチンとの親善試合では決勝点を挙げ1-0での勝利に貢献した。
2011年1月17日のアジアカップグループリーグでのサウジアラビア戦では代表として自身3度目のハットトリックを達成した。この記録は三浦知良に並び歴代2位タイ。同年3月29日に開催されたチャリティーマッチ「東北地方太平洋沖地震復興支援チャリティーマッチ がんばろうニッポン!」では、本田からのアシストで2得点目を決めた。
2013年2月6日のキリンチャレンジカップ・ラトビア戦で、三浦知良の記録を抜く日本代表最速となる代表通算30ゴールを突破した。
プレースタイル
オフ・ザ・ボールの動きで勝負し、ワンタッチでゴールを決めるタイプのストライカー。一瞬でDFラインの裏に抜け出してのシュートも得意とし、ダイビングヘッドなど泥臭くゴールを狙うプレーもいとわない。
運動量が豊富で、前線からの激しいチェイシングなど守備能力も高く、フォワードの他にウイング、トップ下およびサイドハーフもこなす。クラブ、代表の両方において、2列目のサイドで起用されることが多い。
以前は自他共に認める鈍足だったが、バルセロナ五輪に100mで出場経験のあるフィジカルトレーナー、杉本龍勇(岡崎がエスパルスでプレーしていた時のフィジカルトレーナーであり、2012年現在も個人契約を結んでいる)の指導により走り方の改善を行い、出足の鋭さを手に入れた。フィジカル的な強さやキレも増してきている
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